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2025.12.03

サッカーとトライアスロンが融合!?「SCOPE with KASHIMA ANTLERS」開催 ~鹿島アントラーズOBやトライアスロンのオリンピアンから学べるチャンス!~

 

子どもたちの健やかな成長、体づくり、スポーツにおけるパフォーマンスアップに向け、株式会社鹿島アントラーズFC様と公益社団法人トライアスロンジャパン様と協働で、サッカーとトライアスロンを組み合わせた「マルチスポーツ」の体験イベントを開催いたします。

 

 

本イベントは、鹿島アントラーズOB 鈴木隆行さんと、トライアスロンのオリンピアン高橋侑子さんがサッカーとデュアスロン(バイク・ラン)の体の動かし方を指導し、さらに「鹿島アントラーズオーラルケアドクター」の山本千博先生からはスポーツとオーラルケアの重要性について保護者の皆さまや子どもたちに伝える内容となっています。

 

 

当社は、「テクノロジーで『105年活きる』を創造する」をビジョンに掲げ、より多くの人々が生きがいをもって健康的に長生きする未来の創造を目指しています。そのなかでも、スポーツの持つ力は非常に大きく、実際に競技にチャレンジしたり、チャレンジするチームや競技者を応援したりと、人々の生きがいに深く関与しています。

今回のイベントは、プロのコーチやオリンピアンの方たちが子どもたちにスポーツの楽しさや魅力を伝えることで、将来の“生きがい”につながることを願い、企画いたしました。

 

 

【概要】

共催:株式会社鹿島アントラーズFC・公益社団法人トライアスロンジャパン

協力:株式会社SCOグループ

日時:2026年1月12日(月・祝)9時~13時

会場: つくばアカデミーセンター(茨城県つくば市みどりの中央51番地1)

https://www.antlers.co.jp/academy/academy-facilities.html

対象:小学1年生~6年生 数十名 ※抽選

参加費:無料 /交通宿泊費は自己負担(現地集合となります)

 

 

ゲスト:

・鈴木隆行氏(鹿島アントラーズOB、2002FIFAワールドカップ日本/韓国大会 日本代表)

・高橋侑子氏(東京2020オリンピック・パリ2024オリンピック出場)

・山本千博氏(鹿島アントラーズオーラルケアドクター)

 

 

鈴木隆行氏
高橋侑子氏

 

山本千博氏

 

 

タイムスケジュール(予定):

09:00-09:15 開会式

09:15-11:15 サッカー&トライアスロン(バイク・ラン)体験教室 60分×2セッション

11:15-12:00 ミニゲーム(“サッカー”トライアスロン!?)

12:00-12:30 ゲストトーク

12:30-12:45 SCOオーラルケアセミナー

12:45-13:00 記念撮影・閉会式

 

 

持ち物:

ランニングシューズ、ランニングウエア一式

自転車、自転車用ヘルメット(※)

水分(水、スポーツドリンク 等)、防寒着

(※)トライアスロン体験につきましては、お子さまご自身の自転車・ヘルメットをお持ちください。安全面を考慮し普段から乗り慣れているもの(スポーツタイプ・街乗り/通学用タイプ 等 / 形状不問)をご準備ください。

 

 

申込:

次のURLに必要事項入力の上、お申込みください。

https://x.gd/tLFD6

申込期限:2025年12月14日(日)

 

 

備考:

・駐車場のご用意がございませんので、各自でご手配をお願いいたします。

・当日は「SCOPE」のTシャツを着用していただきますので、防寒用のインナーのご用意をお願いいたします。

・雨天決行、気象状況(降雪/雨天)によりプログラムは変更する場合があります。

・保険は主催側で次の傷害保険に加入します。

内容:行事参加者の傷害危険補償特約付普通傷害保険

ー死亡・後遺障害保険金額:300万円(1名分)

ー入院保険金日額:3,000円(1名分)

ー通院保険金日額:2,000円(1名分)

これ以上に補償を希望する場合は、個別に保険契約してください。

・イベント中にイベントスタッフが選手の写真・動画を撮影したり、インタビューをする場合があります。当日撮影した写真や動画は主催団体等のプロモーションに使用することがあります。あらかじめご了承ください。

 

 

 

 

■「SCOPE」について

Sports and Children Opportunity Program for Empowerment の頭文字を取り、“未来をひらくチカラを、スポーツから” をコンセプトにしています。このキッズキャンプでは、「挑戦すること」「自分を知ること」「未来の可能性に気づくこと」をテーマに、「する」「みる」「ささえる」 といった多様な関わり方で、子どもたちが気軽に楽しくスポーツへ参加する“きっかけ”を提供していきます。